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法政大学経済学部同窓会事務局
〒194-0298
 東京都町田市相原町4342
 電話・FAX:042-783-2550
 (火・水・金曜 9時〜16時)
法政大学経済学部同窓会経済学部のひろば同窓会だより>2014年度

同 窓 会 だ よ り (2014年度)
【2014.8.9】第3回東京湾納涼クルーズに参加して
 8月9日12時に竹芝桟橋、日の出埠頭出航のシンフォニー号に乗船して、東京湾の納涼クルーズに参加しました。当日の参加は16名で2階の船尾の1室を貸切で使用させて頂きました。長年「ハトバス」に勤務していた、事業部会の土屋勇吉さんの特別な計らいで実現した企画です。
 当日は事前の天気予報では、悪い予報でしたが、私をはじめ、究極の「晴れ男」が参加した為、絶好のクルージング日和になりました。事業部会の中島さんが、奥さんと子供さん2人を連れて参加してくれました。日頃の家族に対する不義理を一生懸命晴らそうと、頑張っているのを、30年前くらいの自分と重ね合わせて、懐かしく感じました。
 フランス料理のフルコースを食べながら、絶対に「割り勘負けしない」、私は、ビールからスタートして、ワイン、ウイスキー、焼酎と、飲み物もフルコース頂きました。丁度心地よい酔ったところで、船は東京湾の真ん中あたりに到着しました。皆で、デッキに出て、素晴らし景色を眺め、写真を撮って楽しみました。ほろ酔いで見る景色はまた格別です。また船尾の部屋なので、すぐデッキに出れるのが最高です。
 夏の1日を心豊に、リッチな気分で過ごして、心が癒されて、リフレッシュできました。来年は皆様も家族を誘って、是非参加して見てください。(文・<昭和46年卒業>花澤良三/写真・田口)(画像をクリックすると大きな画面が出ます)

参加した会員
参加した会員
クルーズの船内にて
クルーズの船内にて

【2014.7.12】同窓会ホームページから入会者の懇親会開かれる
 7月12日(土)の3時から、法政大学市ヶ谷キャンパスのボアソナード・タワー25階・校友談話室で懇親会が開かれ、同窓会ホームページの卒サラインタビューで注目されている山下宣良さん、神戸から昨年通教を卒業された朝治弘さん、名古屋から6年前やはり通教を卒業された小須田憲昭和さん、同窓会創立期に熱心に参加され、最近同窓会活動に復帰された青山博さん、同窓会ホームページで紹介されたこともある『いまこそ資本論』の著者嶋崇さん、それに同窓会ホームページ部会長の村串が出席した。
 村串の同窓会ホームページの運営や更新について報告があったあと、自己紹介があって、同窓会ホームページへの感想や、同窓会のあり方について、積極的な意見が披露された。
 特に、懇親会の2部としてJR市ヶ谷駅近くの赤提灯「さくら水産」に移ってから、お酒が入ったせいもあって、話は大いに盛り上がり、現状の同窓会の不備やら停滞への批判におよび、同窓会は今後どういう活動を行なったらいいかなど、熱っぽく語り合って、9時ころ散会した。同窓会に新しく参加された方々の斬新なご意見に感服した。以下に参加者の感想を掲載します。(文/写真・村串)

今回の懇親会について 小須田憲昭

 私は、村串先生からお誘いをしていただき今回の懇親会に参加できたことを感謝しております。何故なら、様々なバックグラウンドをお持ちの皆様とお話しする機会を持つことで、話に対する答えの考え方と話し方、職に対する意識、物事の目標をもって達成する、など、今まで意識していなかった部分で刺激を受け感銘しました。
 村串先生には、通信教育時代に「友子制度」を読ませていただき、炭鉱夫の助けあい、共済制度の確立など色々な点で、現代の保険制度や市町村の共済制度にも類似していると思っていました。過去の人々たちが、苦労した点を今日の行政に反映されており、皆さんで困った人たちを少しずつでも救済する、相互扶助の関係が出来上がっていると思いました。
 さて、話は変わりますが、今回の懇親会でも卒業生が同窓会に参加しなかったり、寄付をしなかったりと、卒業後にも改めて様々な問題があると思っています。山下さんのお話で、慶応義塾の三田会は結束力が強い、早稲田も卒業後も結束力が強い、と聞いております。その結束力が、社会にでるときに大きく役立っていると感じました。
 私も、起業するときに多くのOBなどの方々のネットワークを利用できないか?ということも考えておりました。友子制度ではないですが、卒業生の持っている、社会に出てからの個々の力を一つ一つ結束させてゆけば、OB会を頼ってきてくれる後輩も増えてにぎやかになると思っています。
 今回の懇親会に参加させていただき、いろいろ議論できたことは、改めての刺激でした。
 私の微力ながら今後とも私の考えを提案させていただきたいと思っています。

懇親会に参加して 嶋 崇

 6月12日にホームページ部会の主宰で行われた懇親会は、参加者数こそ少なかったも のの、地方からわざわざ上京してくださったOBの方もいらっしゃって、1次会、2次会と進むうちに、議論が非常に盛り上がりました。
 話題の中心となったのは、他大学と比べての、本学のOB会の弱さです。例えば、早慶あたりでは、「仕事上で税理士、公認会計士に相談したいことがある」という場合、OBルートで比較的容易に相談先を探すことができますが、本学の場合、そういうルートはまだ整備されていまん。また、各業界、各地域には、どのような経済学部OBがいるのか、どのような活躍をしているのかについても、状況がつかめないのが実態です。
 法政大学経済学部同窓会のホームページは、他大学同窓会のホームページに比べても、更新回数が多く活動が活発だということです。そこで、上記のような問題の解決策を、ホームページ部会を中心に話し合い、より「使える」「アクセスしたくなる」経済学部同窓会ホームページなるよう、コンテンツの整理、充実させていくことが、ひいては、同窓会の会員数の増加、充実につながるのではないかという方向で、議論は進んでいきました。
 法政大学経済学部同窓会も、創立20周年を迎えました。創設の際は、諸先輩方の多大なご苦労があったと思われますが、さびしいことに、そのような諸先輩方が他界されることが増え、会員数もこのところ低下気味との報告も、ホームページ部会長である、村串仁三郎先生からありました。
 私もこのたび、ホームページ部会に加わろうと思っております。これまでの内容に加え、各業界で働いている若いOBの方にとっても、役立ち、頼りになり、ときに悩みや相談にも乗れるような、ホームページを作り、会員数増加につなげていければと思っております。ぜひとも、皆様の情報提供とご協力をよろしくお願いいたします。

同窓会ホームページから入会者の懇親会に参加して 山下 宣良

 二週間程前に村串先生から「経友会のHP部会の活動状況に関する勉強会」の案内をいただいており、7月12日(土)午後三時に市ヶ谷の母校・ボアソナードタワー25階の談話室に参りました。そこには、村串先生と私を含め五名の卒業生が集まりました。
 私は(1985年の卒業なので既に29年が過ぎておりますが)、遅ればせながら、今から三年前の2011年に初めて経友会に入会しました。入会後は経友会に深い関心持つこともなく、数年が過ぎてしまいました。そんな状況の私でしたが、当日は村串先生から、HP部会の活動状況のご説明をいただき、その後に経友会が抱える課題を聞きました。
 その課題とは会員数の減少をどのように防ぐかであり、それは最大かつ難解な課題であるとすぐに分かりました。談話室で私の隣に座られた出版関係のお仕事をされている嶋さんと(は初対面でしたが)、この課題についていくつか意見交換ができました。この課題を解決していくには一人でも多くの卒業生に経友会のことを知っていただくことが必要であり、そのためにはHP部会をはじめとして各部会は、若年層から年配の卒業生向けに、それぞれの年齢層に合った情報を発信し、かつ活動をしていくことが大切なのではと感じました。
 午後五時になり、私達一同は意見交換の場を市ヶ谷駅前の「さくら水産」に移しました。私の向かいには、兵庫から来られた朝冶(あさじ)さんと名古屋から来られた小須田(こすだ)さんが座られました。この(HP部会の勉強会)のために、地方から来られたお二人の経友会HP部会に掛ける熱意は見上げたものでした。さくら水産では、私はこのご両名との会話を楽しませていただきました。
 私事ですが、長男がこの四月に法政大学経済学部に入学したこともあり、この日、村串先生や卒業生の皆さんとお会いし、そしてお話しをさせていただく中で、私自身も母校のために何かしてみたいと思った次第です。

ホームページからの同窓会入会者の懇親会に参加して 朝治 弘

 通信教育課程を卒業後、法政経友会に入会し、あれから一年以上が経過しました。7月12日、村串先生の計らいで、ホームページからの同窓会入会者の懇親会が、ボアソナードタワー25階の校友談話室で催され参加させていただきました。
 卒業後、初めての市ヶ谷キャンパスの訪問に興奮し、経友会に入会してこのような招待を受けるとは思っていなかったので、お誘いのメールが来たときは、正直驚きました。そして、「嬉しかった」というのが正直な感想です。卒業後も「繋がっている」と言うことが実感できたからでしょう。
 懇親会では、初対面の方々ばかりでしたが、気さくなOBの方々や、通信教育課程を担当なさっていた、村串先生のおかげで、打ち解けあい、いろいろなお話を伺うことが出来ました。主な話の議題は、もちろん法政経友会についてであり、いろいろな問題点が村串先生やOBの方々から指摘されました。特に、私が気になったことは、卒業生の結びつきが法政は弱いのではないかという事でありました。
 このことには、少し驚きました。なぜなら、私は通信課程の卒業なので、元々、みんなバラバラです。学んでいる地域も、年齢も、職業も違います。それが一つの卒業というゴールを目指して、進んでいきます。この通信課程で出会った学友は、生涯の友となり、在学中は強く繋がっていたのです。そして、卒業後も繋がり、繋がる組織(同窓会)があるのだと思っていたからです。今、思えば、通信課程というのは、同窓会組織に似ているような気がしますね。大学事務局が中心となり、毎月のように、冊子を送り、夏と冬には、スクーリングがあり、そこでみんなが集まる。集まるから、強い絆で結ばれていく。法政の校歌そのものですね。
 私の出身高校も、歴史が古く、昔の時代ですから、卒業者名簿というものがあります。今では考えられませんね。これは、自分から先輩を頼りにするとき役立ちます。たとえば、地元の歯科医師や医者を探したり、法政の教授もいらしたので、授業の合間に挨拶もさせてもらいました。
 歴史があるということは、それだけ活躍なさっている先輩方も多いのです。校友会に出来ること、地方にいる私たちに出来ること、それぞれあると思います。校友会でも繋がる、地方や企業体の小さな枠組みでも卒業生が繋がる。法政大学の歴史の財産をつなげていける校友会であってほしいと感じました。
(画像をクリックすると大きな画面が出ます)

懇親会の様子
懇親会の様子
二次会にて
二次会にて

【2014.6.28】第6回公開「グレードアップ講座」
 第6回公開「グレードアップ講座」は6月28日(土)ボアソナードタワー8階805教室にて開催された。
 「グレードアップ講座」は、3時30分から5時30分まで開かれ、21名が参加して行われました。
 今回の講師は、経済学部現代ビジネスビジネス学科の渡部亮教授で、「世界経済の潮流変化と日本の将来」(Sub.老舗国家の生きざま)と題してお話しいただきました。
 講話の概要:「6月には歴史的に様々な事件が起きてるとして、25年前天安門事件、75年前ノルマンディ上陸作戦、・100年前の今日サラエボ事件、など」の話で始められた。「地震・雷・火事・おやじ」の言葉を森嘉兵衛著に見い出したと。また世界経済の共通の問題や日本の問題点と将来的な懸念などを柔らかく話された。
 冗談好きの先生の幅広い話で、Q&Aで盛り上がり、その勢いで、市ヶ谷駅近くの飲み屋で開かれた懇親会には、7割の方が参加し大いに盛り上がりました。
 なお、次回は10月に駐日ベラルーシ大使館の大使を講師に招き開催予定です。詳細は、9月頃からの同窓会ホームページをご覧ください。自由に参加できますので、気軽にお出掛け下さい。(文・斎藤)(画像をクリックすると大きな画面が出ます)

講座風景
講座風景
懇親会より
懇親会より

【2014.6.21】活き活き健康講座に参加して
 6月21日(土)、文京区民センターで恒例の活き活き健康講座が催された。今回のテーマは「脳梗塞から身を守る10か条」と題して、脳梗塞の基礎知識とその予防法についての話を聞いた。
 講師は健康管理士の後藤ロレンス先生で、企業で従業員の健康管理などを指導されているとのこと。総務省認証の学術刊行物からわかりやすいレジメを作って下さり、またクイズなども取り入れて難しい話も楽しみながら聞くことができた。受講者の中には経験者もいて、それぞれの経験を披露するなど、身近な問題として真剣に考えさせられた。
 講義のあとはいよいよ運動指導。とにかくストレッチで血管や筋肉の柔軟性を確保することが大切とのこと。どこでもできるストレッチを教わった。またふくらはぎは第2の心臓として重要で「その場ウォーキング」によって体を活性化するのに役立つという。これなら毎日続けられそうだ。懇親会では先生のトレーニング理論や自分達の健康法が正しいかどうか質問するなど、健康についてじっくり考える良い機会となった。(ちょっぴりアルコールも入って…)(文/写真・後藤直美<会友>)(画像をクリックすると大きな画面が出ます)

後藤講師による講義
後藤講師による講義
後藤講師による講義
後藤講師による講義
実技風景
実技風景
実技風景
実技風景

【2014.6.13】増田壽男前総長のご退任慰労の会に出席して−人柄どおりの和やかで楽しい会でした−
増田前総長を囲んで 「増田壽男前総長のご退任慰労の会」が6月13日(金)、アルカディア市ヶ谷で催され、出席した。いわば凱旋将軍をねぎらう会のようなもので、開会前からにぎやかな雰囲気に溢れていた。参会者は経済学部の教授会・同窓会の関係が過半で、座席表に従い12の円卓に10人ずつ座る。これを増田前総長が巡回して円卓ごとに記念写真を撮る趣向だという。
 会の発起人や出席者の挨拶や祝辞では、総長としての業績が紹介されたのは無論だが、法政スポーツの発展に尽力した一番の総長だとか、職場に和やかさをもたらし多くの教職員に慕われたとか、経済学部の女子教員の間では「増田パパ」と愛称されているとか、前総長の人柄にふれるお話をみなうなずいて聞いていた。二人の教授が「酒とタバコを控えめに」と諫言≠オたことはおかしかった。
 返礼の挨拶で前総長は、「私は東京下町のガラッパチ体質で、担がれると断れないタイプ。それで総長になった」とみなを笑わせ、総長が絶大な権限を有するさまをキツイ言い回しも交えて披露し会場を沸かした。また「田中優子新総長がうまく行ってほしい」と心を遣われていた。
 総長就任時に増田先生は「ボトムアップで全学みんなの力を結集したい」といわれたが、リーダーシップを発揮し、見事にその抱負を実現した証のような会になったと思う。
 増田前総長は在任中の6年間、経友会の定期総会と忘年パーティに皆勤された。いくら先生が会の顧問だといってもこれは稀有なことであり、経友会は大いに力づけられた。先生には厚くお礼を申し上げます。(文・小倉尚<1965年卒>)(画像をクリックすると大きな画面が出ます)

【2014.6.7】2014年度経済学部同窓会定期総会を開催〜学術奨励の森嘉兵衛賞表彰、オレンジの集いも実施〜
 2014年度経済学部同窓会定期総会が6月7日(土)、東京四谷の主婦会館プラザエフにて開催された。総会の開催に合わせ、同窓会の主要事業である森嘉兵衛賞の表彰と経済学部教授による学術講演、オレンジの集いも開かれ、多くの会員・卒業生が集まった。以下は当日のリポートです。

<定期総会>
 定期総会は14年度の同窓会活動の基本方針を決める行事で、法政大学総長代理鈴木文夫理事、牧野文夫学部長ご臨席のもと、辻田同窓会会長、加藤事務局長代行ほかの役員から活動方針と新年度予算の提案があり、審議の結果承認された。(活動方針の概要については、「
同窓会のご案内」のページをご覧ください)

<森嘉兵衛賞の表彰>
 この賞は本学経済学部卒、岩手大学名誉教授森嘉兵衛先生の功績を記念し創設された事業である。今年度は審査委員会の議を経て下記のとおり表彰が行われ、表彰状と賞金が贈呈された。(著者略歴と受賞図書の講評については、「森嘉兵衛賞」のページをご覧ください)
  A賞 川上忠雄氏 法政大学名誉教授 『1847年恐慌』(御茶ノ水書房、2013年)

<経済学部オレンジの集い>
 総会と森嘉兵衛賞の表彰後、教授会と共催で卒業生の集いを開催した。この集いには来賓、総会出席者、経済学部教授、学生を加え100名ほどが集う会となった。
 最初に大学と学部の近況について経友会の役員でもある潮崎敏彦大学理事と牧野学部長から報告があり、ついで本学経済学部教授杉本龍勇教授により「スポーツと経済の関わり〜スポーツの経済効果の可能性〜」というテーマで講演が行われた。杉本教授から、オリンピックの開催により経済効果が期待されているが、スポーツはこのような役割だけでなく、スポーツ産業の多様化や新たな職種の創出などに貢献しているとして明快で歯切れの良い話を伺うことが出来た。
 講演終了後会場を変えて懇親パーティに移り、佐藤良一法政大学常務理事(経済学部教授)の祝辞、増田前総長による乾杯が行われた。懇親会は北海道など遠方からの参加者の紹介、ゼミ学生代表者の紹介・挨拶などもあり、また久しぶりに参集した仲間との再会もあって会場は賑わった。最後は恒例の校歌で締めくくり、懇親会の余韻を二次会に持越して交歓、長い1日を終了した。(文/写真・馬鳥)(画像をクリックすると大きな画面が出ます)

総会風景
総会風景
鈴木総長代理の挨拶
鈴木総長代理の挨拶
牧野学部長の挨拶
牧野学部長の挨拶
森嘉兵衛賞の表彰
森嘉兵衛賞の表彰
川上名誉教授の受賞挨拶
川上名誉教授の受賞挨拶
杉本教授の講演
杉本教授の講演
学生ゼミ代表者の紹介
学生ゼミ代表者の紹介
全員で校歌斉唱
全員で校歌斉唱